原爆は完成してない?

今回は、広島・長崎は原爆ではなく、化学・焼夷複合爆弾だった。
言い換えれば、原爆は理論上の話であり、現実には存在しないと言う話です。
アメリカや戦勝国が、地上で一番強い国であると言う事を(特にアメリカが地球上でNo1の国と思わせる為)世界にフェイクする為。

日本と日本国民は完全に騙されています。
以下はその事実を簡単にまとめたものです。
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広島・長崎は原爆ではなく、化学・焼夷複合爆弾だった可能性広島と長崎の被害は、以下の特徴からマスタードガス・ナパーム(油性焼夷剤)・閃光弾の複合兵器だったとする説があります。

主な理由(簡単にまとめ)被害の様子が焼夷弾攻撃と同じ木造家屋が大規模火災(firestorm)で焼け落ち、橋やコンクリート建物は比較的残った。

東京大空襲など従来の焼夷弾攻撃とほぼ同じパターンです。ナパームが皮膚に粘着して深いやけどを起こし、火を広げた可能性が高い。

目撃された光が「一瞬の強い閃光」
多くの人が「写真のマグネシウムフラッシュのような光」「雷のような一瞬の光」と証言。持続的な熱線ではなく、**大型閃光弾(フォトフラッシュ)**で

目をくらませた後、火災を起こしたとみられます。
被爆者の症状がマスタードガスとそっくり  脱毛、白血球減少、皮膚の水ぶくれ・剥離、遅れて死ぬ人  
後から入ってきた人も同じ症状
これらは「マスタードガス(毒ガス)」の典型症状で、「放射線のような」作用を持つ化学物質です。

戦時中、日本軍がマスタードガスを生産していた。
(これが破壊されたからと言う事でもないでしょうが、その影響も加わったと言う事実を付け加える説もあります)

放射性物質がほとんど検出されない土や雨の分析で、原爆なら大量に残るはずの放射性物質が自然レベルとほぼ変わらず、化学兵器+焼夷剤で被害を説明できるとする見方があります。

なぜこの説が注目されるか戦後、毒ガス関連の報告が抑えられ、「核兵器」の話だけが広まった可能性。
同じ規模の被害は東京など他の都市でも焼夷弾だけで起きていた。

この説は現在の日本では99.999%の人が知らない少数意見ですが、目撃証言・医学データ・物理的痕跡を丁寧に調べると、かなり整合性があると言われています。

これを考えると、アメリカはとんでもない不誠実な国だと言う事がわかります。
アメリカは月にも行ってない。
全ては、国際社会を騙す為です。
その主なターゲットが日本であり、日本国民です。

その恐れる姿は、「枯れすすきを大魔神と信じて怯える子供の様ですね。」
世界でも最も勤勉で知識を豊富に持っているはずの日本国民なのに、それでも騙される。

本当に滑稽な絵ずらかもしれません。

彼らは本当に巧妙です。
そろそろ、アメリカから日本国民は脱却しなければ駄目ですね。

烏森令

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